16
5月

待望の一眼レフふふふふ・・・w

   Ecrit par : 店長:福島   in 梅乃葉, 魔法の言葉


日本海”北浦”の活きた赤ウニ

日本海”北浦”の活きた赤ウニ

一眼レフを姉から

オーストラリアに住んでいる姉が、しばらく帰省していてGW中ずーと手伝ってくれていました。(非常に助かりました)姉のダンナが写真が趣味で、姉に回ってたお古をくれるというので、念願の一眼レフを手にすることができました!

「一眼レフ」と言ってても、その意味も機能の違いもわかっていない自分。更に、姉からは取説はないよとのこと。いつもなら、取説など読まないのだが、今回は欲しかったなあ(笑)。

まあ、後で、カメラの機種名からググっったり、メーカーホームを訪ねてみることにして、とりあえず写すべしと、色々手探りでやってみた。

日本海”北浦”の活きた赤ウニ

日本海”北浦”の活きた赤ウニ

基本的に、一眼レフの特徴をしらないので、それをまったく意識できないまま撮りました。そのうち覚えるでしょう(←いいかげん)

日本海”北浦”の活きた赤ウニ

日本海”北浦”の活きた赤ウニ

「北浦の赤ウニ」出待ちです。

撮影を理由(言い訳)に、活き赤ウニの身を堪能したのは言うまでもありません(笑)そのうちリリースしますが、「北浦の赤ウニ」・・・只者ではないですよ。これが、日本トップクラスのウニの味でしょう。

私も北海道の馬糞ウニはもちろん食べたことがありますが、ウニ漁師は揃って言い切ります「大味だよなぁ!」って。私もこれを食べるまではそんなことは思いもよりませんでしたが、今は、なるほどと納得しています。

「北浦の赤ウニ」を殻付きの活きてるまんま食べれるのは、萩の見島か、漁師の家か、梅乃葉くらいでしょう(笑)。高級料亭・ホテルでもまず仕入れられないというより、仕入れないでしょう。(そのうち変わるかは、わかんないですけど。)

だってね、開けるまで身が入ってるかどうかわかんないもん、くじ引きじゃあるまいし、普通、仕入れないですよ(笑)

美味しい写真を!

話は、脱線しましたが、一眼レフで美味しいもんバンバン撮れたらいいなあって、ずーと思っていましたので、結構嬉しいです。さあ、Allaboutでも見てみようかな!

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Cet article a été publié le 土曜日 16 5月 2009 à 6:29 AM et est classé dans 梅乃葉, 魔法の言葉. Vous pouvez suivre les commentaires sur cet article en vous abonnant au flux RSS 2.0 des commentaires. Vous pouvez faire un commentaire, ou un trackback depuis votre propre site.

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