梅乃葉への交通アクセス!「萩・須佐・津和野」周遊コース
人気観光ルート!「萩・津和野・須佐」
国道191号線は、日本海沿岸を走るする山陰道です。波しぶきがあたるようなところもあります。特に、萩-須佐間は、ツーリングやドライブに最適のコバルトラインです。津和野ー須佐間のドライブコースとあわせた、萩・津和野を観光する須佐周遊コースは、今人気コースとなっています。萩の歴史観光、津和野の町並み散策、須佐の大自然と食観光。津和野周辺では「阿東町」のりんご園・長門峡、須佐のお隣「田万川・弥富」はフルーツ狩りで有名。生産量も山口県下トップクラスです。
温泉も多く「津和野温泉」「願成就温泉」「田万川温泉」「萩温泉」と、目的地・旅程にあわせて入られるのもいいかもしれません。
もちろん、はずせないのが梅乃葉での昼食!「活イカ料理」と日本海の海の幸です。(笑)
実は移動中が最高のロケーション!
国道315号線は、周南市(旧徳山市)-阿東町徳佐-須佐へと続く、山間部や田園風景を望む道です。信号機もなく四季の風景をほとんどノンストップで楽しめます。ある意味高速道路です。>>梅乃葉周辺マップへ
須佐駅ふれあい駐車場のとなりです。駅と同じならびに益田方面100mくらいのところにあります。
315号線からお越しの際は、191号線との交差点を右に曲がると、150mくらい先に左手にあります。
ウッドデッキやのぼりが並んでいるのが目印です。
わからない場合、迷われた場合は、「JR須佐駅」を目指してください!隣ですから。
駐車場も駅の無料駐車場をそのままご使用下さい。
梅乃葉への交通アクセス
山口・防府方面からお越しの方
もちろん、萩市中心部を通るルートもありますが、先ず、須佐へ直行という方にオススメなのが、国道9号の長門峡付近から国道315号の途中に出るこの近道!覚えると便利ですよ!(須佐から山口市内に行く最短コースです!!須佐から1時間で木戸山峠を下れています。)
広島から車でお越しの方.1(北回り)
広島市でも安佐等、北側エリアからお越しの方- R191を使って、戸河内・益田経由が近いでしょう。(広島市内から戸河内まで高速を使うのが、最も早いでしょう)戸河内までのルートは、広島出発場所によって様々あると思いますので、端折ります。
- ただ、冬場の雪をご心配なら、高速で、浜田道を使う迂回路もございます。状況によっては高速の方が安全かもしれません。
広島から車でお越しの方.2(南回り)
広島市でも五日市など南側エリアからお越しの方は、3つのプランがあります。- A:岩国から北に国道187号線を使って(錦川清流線沿い)、錦町に向かい、そのまま187号線で、六日市ICを通過し、国道9号線沿いの日原まで出ます。そこから、益田回り(国道191号線へ)でも、阿東町回り(国道315号線)でも、似たような距離ですので、津和野散策や阿東町のりんご園を楽しむとか、益田市島根県芸術文化センター「グラントワ」を楽しまれるなど道中の好みで決められてもいいと思います。
- B:国道2号線で周南市に向かい(山陽道だと徳山東IC)国道315号線を使って、北上するのがわかりやすいでしょう。
ただ、途中で周防高森を過ぎた所の西長野郵便局前の交差点(スタンドのある所)を国道376号線に入ると、周南市内に入らず国道315号線(須々万本郷ローソン周辺のところに出ます)への近道となります。(道中迷う可能性もありますので、時間がある時に試された方がいいと思います。)
広島から公共交通機関でお越しの方
石見交通で、広島バスセンターや新幹線口からJR益田駅まで高速バスが出ています。日帰りも可能ですよ!バスセンター時刻表)
朝、バスセンターを出て、昼前にはJR益田駅に着きます。
そこからは汽車でJR須佐駅(約30分)に来ればお店は直ぐ横です。
帰りの汽車は、やはり田舎は本数が少ないので早めに益田駅に向かうことになります。
又、石見交通の路線バス(萩線)が、梅乃葉の目の前から益田駅へ違う時間にも出ていますので、須佐で滞在時間を作ることも可能です。
広島から新山口駅。そして、路線バスで萩へ行き、東萩駅より汽車に乗り継いで須佐駅へ。ルートマップはこちら
片道4750円で須佐滞在時間1時間ですが、在来線と路線バスでも日帰りは出来ます。帰りのルートマップはこちら
新幹線を使えば(片道7870円)もっと早く、時間も余裕がもてます。
多少強引ですが、日帰りはできますよ!。
東京・大阪から公共交通機関でお越しの方
飛行機で!
空港到着時間に合わせて、バスや益田駅への乗換えがし易くなっています。バスも汽車も須佐駅まできますので、当店へは徒歩1分です。
石見空港アクセス情報|石見交通の路線バス(萩線)
多少強引ですが、朝、東京を出て、梅乃葉で活イカ食って、その日に帰れます!
飛行機でも日帰りはできますよ!
山口宇部空港からは、JR新山口駅まで行き、バス(防長交通)で萩まで出られて、機車でJR須佐駅着のルートと、
JR新山口駅から山口線で(JR特急スーパーおき2号)JR益田駅まで出られ、乗り換えてJR須佐駅着のルートがあります。
どちらにしても、宇部空港を使うルートで日帰りは難しいです。
深夜バスで!
新幹線で!
JR新山口駅からは、上記記載のとおり路線バスで萩回りか、山口線で益田駅まで行くルートがあります。
で、結局安いのは、深夜バスです。
ただ、慣れてないとシートで寝るのはきついかもしれません。
乗り継ぎが面倒なら、飛行機で「萩・石見空港」がちゃっちゃと来れます。
道中楽しみたいからと、マイカーで長距離を走られてくるより、こちらでレンタカーを借りて自由に動かれた方が、楽でしょう。













お問い合わせ、メッセージはこちら
尚、この情報は梅乃葉携帯サイトhttp://ume8.jp/



日本海屈指の活イカ漁港「山口県萩市須佐」で、活きてるまんまの活イカを1年中食べられる、広島・山口クチコミグルメで人気の行列のできる店!本物のイカの味を気軽に楽しめる旅先の馳走屋それが、口福の馳走屋「梅乃葉」です。